災害と噓の平成が終わった新元号令和

平成は政府や官僚の噓そして総理の疑惑で終わる 新元号は「令和」どの要な時代に成るのでしょうか、総理大臣の「森友」疑惑やお友達の「加計学園獣医学部」問題は平成の終わりと共に終焉を迎える気配だ、新元号「令和」はどの要な時代に成るのでしょうか。災害が無いとは言えない自然には逆らえないのです、総理大臣や官僚の噓は終わるのか、これもまた解らない。余程正義感を持つ政治家や日本を思う人物が現れないと「令和」は更に国民は格差社会にさらされる「令和」になりそうです。安倍総理の噓は凄い、東京五輪の演説は凄かった。福島県の東京電力の原子力発電のメルトダウンを「私たちの日本は完全にコントロールしている」と演説した。大噓だ未だ帰宅出来ない人々が多くいるのです、更に原子力放射線は貯まるばかりです、福島原発事故は完全にコントロールは未だにできていないのです。新元号「令和」は果たしてどのような時代に成るのではないでしょうか。 北方領土問題や拉致問題更に憲法改正 外交問題に強いと言われる安倍総理だが外交問題は何も解決していない。必ず「私とプーチン大統領で解決する北方領土問題は」ところが北方領土問題は遥か彼方に遠くに離れている要だ、知床岬からすぐ近い北方領土は安倍総理は解決すると言った。拉致問題も必ず私が解決すると公言したがまったく駄目だ、「トランプ大統領にお願いした」と言うばかり、子供の頃から噓つきだったと言われる総理大臣は憲法改正はやる気満々だ。是はできるかも知れない、戦国約70年日本は戦争はしなかった、軍隊は…

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