片山さつきの嘘は南村は私設秘書ではない

片山さつきの嘘 週刊文春が報じた私設秘書南村は私設秘書ではないこれは嘘だ事務所の認識では、南村税理士は平成27年5月に私設秘書を退職してい税理士で有ると主張したのです、100万円に付いては知らない関知していないと言うのだ、週刊文春の記事は5年9月会社経営者と面会した片山さつきが経営者の目の前で国税局の局長に電話した書いていたが、面会も国税局に口利きも電話もしていないと名誉棄損で告訴したのです。 片山さつきの週刊文春提訴はその場限り 片山さつき地方創生担当大臣が口利き疑惑で週刊文春に報じらてた、18日に片山さつきは事実誤認と週刊文春を名誉棄損で提訴した、これまでは素早い対応に国民漠然とした。しかも損害賠償金は1100万円と世間の公表したのだ、週刊文春の報道が間違いなのか、片山さつきは噓の起訴を東京地裁に起こしたの、週刊文春は18日日発売の片山さつきの記事は税務調査を受けた会社経営者が青色申告を避ける為に100万円を片山さつきの私設秘書に100万円を渡したと言う内容の記事だった、そこで地方創生担当大臣に就任したばかりの片山さつきは嘘でも名誉棄損で告訴したのです。 南村は私設秘書ないは嘘 片山さつきは南村は私設秘書ではない100万円は受け取っていない、政治的な問題を避けるための片山さつきの嘘だ。 週刊文春はでたらめな記事を書いたと言う事なのか、片山さつきは名誉棄損で110万円を週刊文春から名誉棄損で受け取る事に成る、果たして文春砲と恐れられる週刊文春がその要なでたらめな記事を書くのだ…

続きを読む

災害と噓の平成が終わった新元号令和

平成は政府や官僚の噓そして総理の疑惑で終わる 新元号は「令和」どの要な時代に成るのでしょうか、総理大臣の「森友」疑惑やお友達の「加計学園獣医学部」問題は平成の終わりと共に終焉を迎える気配だ、新元号「令和」はどの要な時代に成るのでしょうか。災害が無いとは言えない自然には逆らえないのです、総理大臣や官僚の噓は終わるのか、これもまた解らない。余程正義感を持つ政治家や日本を思う人物が現れないと「令和」は更に国民は格差社会にさらされる「令和」になりそうです。安倍総理の噓は凄い、東京五輪の演説は凄かった。福島県の東京電力の原子力発電のメルトダウンを「私たちの日本は完全にコントロールしている」と演説した。大噓だ未だ帰宅出来ない人々が多くいるのです、更に原子力放射線は貯まるばかりです、福島原発事故は完全にコントロールは未だにできていないのです。新元号「令和」は果たしてどのような時代に成るのではないでしょうか。 北方領土問題や拉致問題更に憲法改正 外交問題に強いと言われる安倍総理だが外交問題は何も解決していない。必ず「私とプーチン大統領で解決する北方領土問題は」ところが北方領土問題は遥か彼方に遠くに離れている要だ、知床岬からすぐ近い北方領土は安倍総理は解決すると言った。拉致問題も必ず私が解決すると公言したがまったく駄目だ、「トランプ大統領にお願いした」と言うばかり、子供の頃から噓つきだったと言われる総理大臣は憲法改正はやる気満々だ。是はできるかも知れない、戦国約70年日本は戦争はしなかった、軍隊は…

続きを読む