大迫傑2019福岡国際五輪出場権獲得のために走るべき!

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大迫傑がMGCで負けた陸上連盟は予想が外れたようです、しかし東京マラソンや福岡国際マラソン更にびわ湖マラソン毎日マラソンでチャンスは有る問題は大迫傑です、ハードルは高く大迫傑の自ら持つ日本記録2時間5分を切らなけば東京五輪出場権は有りません。

福岡国際マラソンが良い?

福岡国際マラソンは日本人ライバル不在のレースになりそうです、ライバル招待選手の外国人ランナーになるしかもペースメーカーは世界記録を設定し走るナイキ・オレゴン・プロジェクト所属で練習した大迫傑には日本人と競うより外国人と競うのがより良い走りができるのです

外国人ランアーには3枚目のキツプは有りませんひたすらに賞金を狙い走る大迫傑は彼らを追えば自らの日本記録2時間5分を切るチャンスは多いに有る、日本人との駆け引きは要らないのです自然に3枚目のキツプと1億円が狙えるのです。 大迫傑が福岡国際で記録更新したら

大迫傑「東京五輪」出場権は福岡国際マラソンを狙え

福岡国際マラソンは2019年3月1日(日)12時10分スタートする問題の天気だが12月の福岡は温かい絶好の気候が続いている先ず雪は降らない雨は解らなが体温を異常に下げる気候ではない、大迫傑には福岡国際マラソンが最良と思わざるなぜならば設楽悠太や井上大仁、佐藤悠基は東京マラソンで3枚目のキツプを狙うはずだ。東京の3月は気温は上昇する場合が有る3枚目のキツプは気候との勝負になりそうです。

大迫傑が福岡国際マラソンで記録更新すれば東京マラソンは設楽悠太を始め高速レースになるに違いない東京の3月は気温は上昇する、とても3枚目のキツプは出せないでしょう、東京マラソンは記録更新ができやすいと言われるが気候や走るライバとの駆け引きが求められる、大迫傑は日本人ライバ不在の福岡国際マラソンで東京五輪出場権を狙うべきと思う。

おわりに

「俺がコーチなら待て」と言う瀬古利彦は正しいのか疑問です、もし設楽悠太や井上大仁、佐藤悠基が記録更新したら後悔するばかり、又たまたま記録更新されない場合東京五輪出場で勝てるかが問題だ、大迫傑は東京マラソンで設楽悠太や井上大仁、佐藤悠基と勝負するのも良いフアンは見たい、しかしながら確実に東京五輪出場権を得るには福岡国際マラソンではないでしょうか。

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